中央区の由来や、歩んできた歴史をご紹介します

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歴史探訪

東京都中央区歴史探訪
戦後、銀座、日本橋などの復興は急ピッチで進められ昭和22年(1947年)に東京は23区制となりました。この時、京橋区と日本橋区の地域を合わせて現在の中央区が誕生しました。


新生中央区が日本の経済、文化の中心として復興したのは昭和26年(1951年)頃。昭和30年代に入ると、ビルラッシュが訪れ、さらに東京オリンピック前後、河川が埋め立てられ、頭上には高速道路、足元には地下鉄の走る新しい都市景観が生まれていきました。

区名の由来
昭和22年(1947年)の京橋区と日本橋区の両区合併でできた。日京区、銀座区などの案もあったが、通りがよく地理的に違和感のないという理由で中央区に決定されたそうです。



中央区の歴史についてもっと詳しく知りたい人はこちら↓
 タイムドーム明石(郷土天文館)・郷土資料館
住所: 〒104-0044
東京都中央区明石町12-1
(中央区保健所等複合施設6階)
[地図はこちら]
電話番号: 03-3546-5537
開館時間: 火〜金曜日 10:00〜19:00
土・日曜日・祝日 10:00〜17:00
(最終入館は終了30分前)
休館日: 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)、年末年始(12月29日から1月4日)
入館料: 常設展示室 100円
平成17年12月1日から「タイムドーム明石」がオープンします。また、12月1日から15日まで開館記念の特別公開として、無料で常設展示室およびプラネタリウムを公開。







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